次世代キャッシュ回収ロボット

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会社名:リンクス株式会社

代表者:里光 真梨絵

所在地:〒276-0036 千葉県八千代市高津299-3

メールアドレス:info@kondo-takumi.com

URL:http://kondo-takumi.com/kondolp/robo/

お金稼ぎAIロボットとか

あおきです。

 

さて、今回は期間限定で完全無料の

お金稼ぎAIロボットをプレゼントしてくれる

無料オファーを紹介します。

 

次世代キャッシュ回収ロボット

販売者は近藤匠です。

 

すでにイヤな予感が・・・

今回の次世代キャッシュ回収ロボットですが

セールスページが煽りまくっています。

 

スキル、知識、経験、お金、時間

一切必要ありません。

 

幼稚園児でも実践可能な

簡単を通り越した常識破壊な稼ぎ方!

一瞬にして月収53~124万円以上の収入を生み出す

至極の永続収入自動確定システムが遂に誕生!

 

もうヤバイですね。

簡単でいうだけでも危険という他ないのに

それを通り越すとはね。

一体中身がどうなっているんだか。

 

やることは1つだけ?

そしてこの次世代キャッシュ回収ロボットでは

やることがたった一つだけだというのです

それがロボットの起動スイッチを押す!

 

これでロボットか勝手に

お金を稼いでくれるということで

報酬が発生するというのです。

 

さらにはこれからの時代で成功するには

全てロボットが握っているというのです。

そこでこの次世代キャッシュ回収ロボットと

言うのでしょうかね。

 

そしてリスクについては完全にゼロ。

あなたが損することは絶対にないと言うのです。

 

それはスイッチを押すだけで

完全放置で稼げる仕組みになっている

からなんだとか。

 

というのもスイッチを押せば

あとは自動でお金が入るようになるらしく

幼稚園児どころかサルでも稼げると豪語w

 

実際そんなシステムがあったら欲しいですよ。

 

絶対を誓う約束?

それでいて、この次世代キャッシュ回収ロボットには

あなたの期待を裏切らない

絶対を誓う3つのお約束があるというのだが

それが

 

絶対に損はさせない

絶対にリスクはない

絶対にあなたを稼がせる

 

これ、言い切っちゃっていいのかね?

だって特商法表記をよく見ると

表現及び商品に関する注意書きとして

 

本商品に示された表現や再現性には個人差があり

必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

 

という記載があるんですけど・・・

もうこの時点でこの約束は成立しませんね。

 

ビジネスモデルは?

では今回の次世代キャッシュ回収ロボット

ビジネスモデルは何なのかというと

やはりセールスページ内には明示されていません。

 

実際やることと言えばロボットの起動スイッチを

押すだけになっていますから

想像できることは限定されます。

 

そして、このオファーを登録すると

動画を観ることができるのですが

算数ドリルビジネスという名前が・・・

 

この算数ドリルビジネスにかかれば

年収2000万円を100%実現できるらしい。

計算問題を解くことで報酬が手に入る仕組み。

 

でもって、算数ドリルビジネスについてですが

アフィリエイト、株、FXは非常に難しいのだが

それに比較して算数ドリルビジネスは簡単に稼げてしまう。

1日で1560万円稼ぐことができると断言。

 

実はこのあと動画が進んでいくと

バイナリーオプションであることが明かされます。

つまり簡単ではないということ。

 

バイナリーオプションであるから

誰もが稼げるものでもないですし

当然リスクもあるわけです。

 

っていうか他のビジネスモデルを否定する段階で

自分の商品がいいですよ、と言っているようなもの。

それが投資であるバイナリーオプションというのがね。

それもロボットを起動するだけとかね。

 

つまり、今回の次世代キャッシュ回収ロボットというのは

自動売買ツールを使ってバイナリーオプションで稼ごう

というものと思われます。

 

そうなると、気になるのは今後の展開。

自動売買ツールということは

これを無料で使えるとは思えないので

何らかの形で商材の販売に移行するでしょうね。

 

バイナリーオプションだから

今回の次世代キャッシュ回収ロボット

ロボットを起動するだけで稼げるというものですが

そのビジネスモデルはバイナリーオプションです。

しかも自動売買ツールを使って稼ぐやり方だと思われます。

 

まあ、幼稚園児どころかサルでも稼げると言いながら

アフィリエイト等のビジネスモデルを否定している

この時点で危険とすべきでしょう。

 

自動売買ツールということで今後予想されるのは

高額塾等のバックエンドです。

当然おすすめできる案件ではありませんね。