特定商取引法に基づく表示

運営業者:リバリッチ

著者:川村希一

提供会社:株式会社SFT

所在地:〒901-2227 沖縄県宜野湾市宇地泊65番地4

お問い合わせ:info@pandemic-m.com

電話番号:080-7980-3845

ページURL:http://www.pandemic-m.com/full_ams/top/

リスト収集したければ加入しなさいって?

ネットでアフィリエイトを行っている人にとって

リスト収集というのは避けて通れないことだが

そのリスト取りの手助けをしてくれるという商材のご紹介です。

爆発感染パンデミック

販売者は川村希一です。

 

今回の爆発感染パンデミックでは

PMM(パンデミック・マーケティング・マネージャー)

というツールを使いバイラル(口コミ)を起こし

集客しながら自動広告機能で収益をあげるという仕組みです。

 

パンデミック(伝染)のもとは配布用無料レポート(感染菌)。

これをあなたが配布することでリストが集まり、そのリストの方が

自分と同じように無料レポート(感染菌)を配布します。

その結果そこで集まったリストもあなたのものになります。

 

とまあ、一見して楽してリスト取りができそうな感じなんですが

実はこのツールでリストを取るのがことのほか難しいんですよ。

というのもツールが用意した配布用無料レポートを

配布してもなかなかリストが集まりません。

むしろ、自分で無料レポートを作って

配布したほうがリストが取りやすいのです。

 

さらに、この仕組みを冷静に考えていただきたのですが

このツールで入手したリストは川村氏のものにもなっています。

つまり川村氏の代わりにリスト取りをさせられているということになります。

ともすると、せっかくこのツールでリストを入手したとしても

同じリストを川村氏も入手しているわけです。

 

ともうすると、そのリストを利用して

メルマガを発行しても読まれる可能性というのは

それだけ低くなってしまいます。

同じリストを持っている川村氏が協力者ではなく

単なるライバルになってしまうわけです。

 

また、この仕組みはねずみ講方式となっています。

MLMなんかは「仕組みを作った人間だけが儲かる」なんて話がありますが

今回の爆発感染パンデミックはまさにそれが成立してしまいます。

そう、結局のところ川村氏の利益に繋がるわけです

このツールの使用者は川村氏にただ利用されるだけ。

何の得にもならないのです。

 

販売者に利用されるだけ

今回の爆発感染パンデミックでは

リスト取りができるかもしれませんが

そこで入手したリストは販売者の手にも渡ります。

結果、ライバルを増やすだけで何のメリットもありません。

販売者に利用されるだけですの

リストを入手したければ自分で無料レポートなりを

発行したほうがまだいいかもしれませんね。