shinsekai

特定商取引法に基づく表示

販売社名:株式会社Creafons

代表:新田祐士(みんてぃあ)

住所:〒573-1112 大阪府枚方市楠葉美咲3-12-11-202

電話番号:080-6157-4236

メールアドレス:info@nittayuji.net

URL:http://new-world-aff.net/letter/

あのみんてぃあ氏の商材です

今回は現役ナンバーワンアフィリエイターからの

情報商材をご紹介いたします。

新世界アフィリエイト

販売者はみんてぃあ氏です。

 

みんてぃあ氏はその報酬を見る限り

ものすごいアフィリエイターですので

その実績を見る限りでは

かなりの物が期待できると言っていいでしょう。

 

今回の新世界アフィリエイトの中身は

ステップメールを用いたメルマガアフィリエイト。

ステップメールとじゃ。メルマガに登録していただいた

ユーザーに予め設定した日時にて

定期的にメールを送るシステム。

そのメルマガの中で商材を紹介して

それをアフィリエイトにつなげるというもの。

仕組化されたアフィリエイトということになります。

仕組化されているということは

一度構築することで、サイトやブログなどで

登録してくれるユーザーを誘導していくことで

それこそ自動的にアフィリエイト収入に

つながっていくというわけです。

 

再三再四送られて来るメールで

ユーザーが商品を手にしたいと感じる気持ちを

少しずつ強力なものにしていくことができやすいようになります。

その手法を手引化したものが

新世界アフィリエイトというものです。

 

この手法をとる時に重要なのが

自分の信者を作り込むこと

自分をブランド化すること

です。

 

メルマガを供給して、自分なりの考えや見解を公にし

それに共鳴してくれる方達が、 自分のファンになります。

時々、自分のキャラクターをPRするために

プライベートを明らかにすると

その人となりにさらに共鳴した

熱狂的なマニアというものも出来上がってくるでしょう。

そういった熱烈なファンが数百人になり

周期的に仕組化されたステップメールを送信することができれば

それなりの収入も獲得できるようになるではないでしょうか。

 

では、どのようにしたらそういったファンがもたらされるのか?

それは自分をブランディングしておくことです。

これが可能か否かは個人ごとによって変わってきます。

自分のプライベートや意見を外に向けて流すことに

こだわらない人なら、そう困難なことではないと言えます。

 

当然ブランディングは必須ではありません。

ただ、そうしたほうが影響力が明確になりやすい

といったことが今までのサクセスを収めたアフィリエイターたちの

結果が物語っているというわけです。

成功している方は、 メルマガアフィリであれ

ブログアフィリであれ、 ウェブ上に顔見せ、生活している地域

日頃の活動や行動 どれが好き、嫌い、行った場所

食べたもの、このところの大好きなもの、 などなど

張り切って公にしています。

個人によっては、自らの今までのライフステージの

成功や挫折なども公にしています。

自らのプライベートを売りに出して

人となりをわかってもらい、親しみを持たせて共鳴を受ける。

それが、熱狂的なファンを集めているのです。

 

しかし、ブランディングをするにもかなりの時間を要します。

ファンになっていただくにはたくさん時間費やし

ユーザーにとって有益な情報を提供し続けるか

自分の人となりを知っていただき好きに

なってもらうようにする必要性があります。

その代償として、アフィリエイトにおいて

信頼して自分の勧めに応じて購入してみようか

と思ってもらえるようなファンが生まれるのです。

 

私は今のところは顔出しせずアフィリエイトをやっています。

有名になるつもりはありませんし

というかこの業界では有名にはなりたくないんですよ。

よく、有名になったら高飛車になる人がいるでしょう。

ああはなりたくないんです。

今の生活スタイル、生活水準でもいいかな

と思ってますからね。

ですので、このような考え方を持っている人には

新世界アフィリエイトは活用するのが

難しいのではないかと思います。

 

ちょっと初心者にはキツイかもだが

それにメルマガアフィリエイトが基盤になっていますので

リストがないネットビジネス初心者にはちょっと厳しいかも

しれないビジネスノウハウでもあるのです。

初心者の方にはまずブログアフィリから始めていき

それを実践でき、 リストも手に入れられるようになった時点で

いよいよ新世界アフィリエイトの登場

っていうことにしたほうがいいのではないか、と思います。