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アマバグセミナー 谷平隆治 セミナーを開催するってことは?

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

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特定商取法に基づく表示

販売業者:谷平隆治

運営責任者:谷平隆治

所在地:〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町2-7 C24-406

Eメールアドレス:mail@tani-media.com

URL:http://tani-media.com/opt/2015can/201509/amabagu/

全く新しい転売ノウハウを初公開?

今回は転売系セミナー案内の

無料オファーを紹介します。

アマバグセミナー

販売者は谷平隆治です。

 

まず、あなたに質問です。

アマバグってタイトルから何を連想しますか?

実はコレ、amazonで発生しているバグがあって

それで稼いでしまおうっていうことで

こういったタイトルがついています。

でもってセミナーの案内にもなっていますので

それなりに気をつけておかないと

いけないこともあるようで・・・

 

今回の情報提供者である谷平氏は

amazon内で発生していバグを利用して

3,000万円以上も出しているのだそうです。

そして、この手の内容のオファーは

過去に何度も出しているのだとか。

ただ、セールスレターには

それがどういったものなのかが

よくわからないのです。

 

なにせやることが

バクを見つけてその商品を買って出品する

これでは単なるせどりです。

で、ここで出ているバグっていうのは

どうもリサーチツールっぽいのですが

ツールに頼って転売ビジネスっていうのも

かなり危険ではないかなと。

 

ただ、バグの正体がわからない以上は

確かめないとなんとも言えないのですが

その術がセミナーに参加することで

初めてわかるというのだから。

 

そして例によって

セミナー参加者様にはプレゼントが進呈されるのだとか。

それがアマゾンバグ発見器。

元々29,800円のものを無料でくれるというのだが

ある程度資金がないと開催できないセミナーを

開いた上でこのようなものを参加者に配るっていう行為が

かなりあやしいんですよね。

 

また、セールスレターには再現性100%とあるのですが

これは論理上ではありえない話ではないでしょうか。

ようするにセミナー参加者を増やしたいがために

簡単なノウハウだからと言って釣り

ツールを無料プレゼントすると言って釣る。

ということは、今までの経験上

この先にはバックエンドの売り込みが考えられます。

 

セミナーである以上はバックエンドに要警戒

今回のアマバグセミナー

セミナーを開催する以上はどこかでその資金を

回収しなきゃいけませんから

バックエンドの誘導というものがあると思います。

あと、今回のセミナーには

連中がサクラを用意でいているでしょうね。

セミナーを開催する以上は

無料プレゼント、サクラ、バックエンドの誘導

これがセットになっているのでは、と

疑ってかからないと、あとで泣きを見ることになりますから。

 

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