neowriting

特定商取引に基づく表示

発行元:にこにこ本舗株式会社

責任者:細矢 益通

所在地:千葉県長生郡長生村金田2612

連絡先:weekly@nikoniko-honpo.com

電話:0475-30-1235

FAX:0475-30-1236

URL:http://www.nikoniko-honpo.com/neo/1s/

これで本当にコピーライティング能力が上がるのか

今回はコピーライティングに関する

商材の紹介です。

週刊ネオライティング

販売者は細矢まさゆき

価格は初月100円、次月以降3950円となっています。

 

ネットビジネスに参入する以上

絶対に身につけなければならないのが

コピーライティングの能力。

ブログやサイトのアフィリエイト

メルマガアフィリエイト

twitterやfacebookに代表されるSNSであっても

やはり何らかの文章力は必要です。

そこでの文章力というのがコピーライティングということなります。

 

自分だってその能力はまだまだだと思っています。

それなりに収入は上がってきたんですけど

こういったことというのは

ゴールが明確になっていません。

ですから稼げるようになったからと言って

その能力を上げる努力をしておく必要性があります。

もちろんその努力をやめてはいけないのです。

 

今回の週刊ネオライティングでは

初月に100円、以降は毎月3,950円かかるようですが

1週間に30分

あるものを聞いて真似をするだけ

これでプチリッチなライターになれるのだとか。

 

ただ、このコピーライティングの能力というのは

すぐに身につくものではありません。

変なクセがついてしまうこともありますから

この週刊ネオライティングで

どこまでこのテクニックが磨けるかどうかが問題です。

 

問題のその中身なんですが

穴埋め式のテンプレートに必要なことを埋めていくことで

売れる文章の真似をしてく。

まあ確かにスキルを身につける際には

優秀なノウハウの真似をするということは

よくある話でそれでスキルアップしていくこともあります。

そういった手法でコピーライティング能力を

伸ばしていくという手法のようです。

 

そして、この週刊ネオライティングには

穴埋め作業だけで副収入が得られるようになるらしいので

わずかではありますが

収入を上げながらスキルアップができるということで

高いモチベーションを保ちながら

勉強ができそうです。

 

コピーライティングスキルを上げる方法はいろいろあるから

しかし、文章力のない人が

変なクセのある文章を元にして真似をすると

そういった文章しか書けなくなる可能性が高くなりますし

売れるコピーライティングを真似しだすと

今度はセールスっぽい文章になったりして

読む側が嫌悪感を抱く場合があります。

まあ、自分もその辺の能力がまだまだだと思っていますんで

勉強することはやめてはいませんけど

これもゴールというものがありませんから

なかなか難しいものです。

 

確かにテンプレートの穴埋めもいいのでしょうけど

イチから文章を書けるようにしていくことも

必要になってくると思います。

それにテンプレートの穴埋めの場合

そのテンプレートが良くなければならないので

それに頼りっきりというのもちょっと怖い気がします。