SHARE BANK

URL:http://www.the-shareproject.net/line_lp001/

SHARE BANK

URL:http://www.the-shareproject.net/line_lp002/

SHARE BANK

URL:http://www.the-shareproject.net/line_lp003/

特定商取引法に基づく表記

販売者氏名:島田慎平

問い合わせ先:shareproject0828(こちらにアットマーク)gmail.com

1万円を預けるだけで?

さて、今回はかなりおかしな

無料オファーが登場しました。

さっそくレビューさせていただきます。

SHARE BANK

販売者は永井丈晴です。

 

まず、今回の無料オファーは

今、あなたがお持ちの1万円を「預けるだけで」

5万、10万、100万、1000万と

増え続けていく・・・・

富のシェアをしようというオファーになります。

 

しかし、富のシェアいをしようとは言うものの

実際に「この人と富のシェアをしよう」という気は

残念ながら起こりません。

 

というのも特商法表記に記載されているのが

販売者名とメールアドレスのみ。

しかもそのメールアドレスというのが

フリーメールというのです。

 

そしてこの販売者名とされる島田慎平氏は

どこのだれだかわからない状態。

 

こんな情報量が少ないのに

大切なお金を預けるって危険という他ないと思うのだが

売る方も買う立場に立って物事を考えれば

ちょっと考えただけでもおかしいというのは

理解できるはずなんですけどね。

 

しかも今回の無料オファーというのは

確認できただけでオプトインページが3種類あります。

複数のオプトインページを用意するというのは

検索逃れという考え方もできます。

 

まあ特商法表記がかなり酷い状態ですから

それ以前の問題でもあるんですけどね。

 

でもってこれなんですか?

SHARE BANK

銀行の金利が低いもんだから

自分の作ったSHARE BANKに預けろとw

 

もうさ、馬鹿も休み休み言えって。

だいたい特商法表記が載っているとはいえ

こんな情報量が少ない上

メアドのフリーメールって言うところに

全く信用できない状態だというのに

その人達の言うことを聞くというのがどれだけ危険なのか。

 

あとはこんな情報が。

この無料オファーですが先着順で1件あたり5,000円

オプトイン報酬を設定していたという情報もあります。

 

一体なにを必死にこの案件を売り込んでいるのか?

いや、そんなに宣伝広告費を使っていたら

そのあとに何かが控えている。

もうそれしか考えられないのです。

 

今のところ情報が乏しいので

今後どのような話になっていくのはわかりませんが

現段階では危険な要素しかないですね。

そうと決まったわけではないのですが

何しろこの案件は全く信用できませんよ。

 

あまりにも危険すぎるw

今回のSHARE BANKですが

1万円を預けるだけでお金が増えるといいますが

申し訳ないですが販売者のことが全く信用出来ないため

危険という他ありません。

 

まだ、今後どうなっていくのかが不明なため

そうと決まったわけではありませんが

少なくとも今の段階では

ついていくなとしか言えませんね。